2011.02.11 Friday

老朽化した住宅の木材強度ってどうなってるんだろう?【その5】

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2011.02.10 Thursday

老朽化した住宅の木材強度ってどうなってるんだろう?【その4】

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2011.02.09 Wednesday

老朽化した住宅の木材強度ってどうなってるんだろう?【その3】

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2011.02.09 Wednesday

老朽化した住宅の木材強度ってどうなってるんだろう?【その2】

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2011.02.08 Tuesday

老朽化した住宅の木材強度ってどうなってるんだろう?【その1】

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2010.12.01 Wednesday

ムク材の割れをどう考えるか?

昨日に引き続き、構造材の話。


マツシタホームで使用している無垢構造材は、

柱と土台に、業界で定評ある院庄林業蠅痢崗乾太郎」という国産檜無垢材を使用しています。



「匠乾太郎」のセールスポイントは、昨日のJAS認定製材であることの他にも、

「背割れのない無垢構造材」であるということがあります。


「背割れ」とは、芯持ち材の乾燥収縮による割れを防ぐために、

あらかじめ見えない背の部分に、樹心に達する割れ目をつくっておくこと。


背割りがあることで、木材の乾燥過程で発生する割れの代わりになり、

別の場所への割れが発生しにくくなるという効果があります。



背割れにしても、乾燥割れにしても、

そもそも、無垢材の割れって、どこまで大丈夫なのでしょうか?

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2010.11.30 Tuesday

JAS製材はなぜ普及しないのか?

マツシタホームの主力商品「GLANCERA」では、

国内の森林保護、輸入時や製造時のCO2排出量の問題を考慮し、

柱と梁に国産檜(ひのき)無垢材をを使用しています。

※梁には強度を考慮し、国産杉と米松のハイブリッド材を使用しています。



「GLANCERA」の土台と柱に使用する国産檜(ひのき)無垢材は、

JAS(日本農林規格)で決められた強度試験や平均含水率の測定などを1本1本行い、

合格したものだけを使用しています。(1本1本にJASマークのシールが貼られます)



集成材は全てJAS認定を受けることが義務付けられており、

ほぼ全ての柱などの製材にJASマークのシールが貼られています。



しかし、国産の無垢材では・・・・・

国内に流通する国産無垢材の内、約2割しかJAS認定を受けていないんです。

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2010.05.27 Thursday

基礎配筋現場の「バーチャル建楽会」

16日に行った、「春のバス建楽会」で、

実は、当初予定していた、基礎のベース配筋工事中の現場見学ができなかったんです。


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2010.04.15 Thursday

GLANCERAの檜(ヒノキ)は特別!の話

日曜日のブログで構造材の話をして、

「GLANCERA」では、柱と土台は、国産檜(ヒノキ)を使用していると書きました。



実は、翌日、自分でその記事を読んだら、

これでは書き足りなかったなあと感じて、一人でウズウズしていたんです。



自宅でお酒を飲みながら書いたせいか、書き忘れたのは、

「マツシタホームで土台や柱に使用している国産檜(ヒノキ)材は、ただの国産檜じゃない!」

これなんです。


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2010.04.11 Sunday

構造材についてのよくある誤解。

今日は、10時から幕張展示場で、先日お申し込みいただいたお客様のプラン要望を伺い、

14時からは本社でご契約後の打ち合わせ、

18時半からは幕張展示場で申し込み後の打ち合わせでした。



本社と千葉を2往復したわけですが、

本社と千葉の展示場、どのくらいの時間がかかると思いますか?

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